丸の内オアゾで、感動の桜餅!
菓匠 寛永堂 丸の内オアゾ店の特徴
京都本店の甘さ控えめな和菓子、桜餅が人気です。
丸の内オアゾ地下1階でアクセスも便利、東京駅への途中にあります。
黒豆茶とまろのおみたが特におすすめな一品です。
東西線からB2b/B2c出口方面を目指し、オアゾ経由で東京駅に向かう際に途中にある店。この先のガラスドアを通り抜けるといよいよ東京駅ゾーン。
砂糖で透明なだけですが、なんだか感動しました。透明だけど小豆の色で暖かい色のなのかもしれません。味は、みためそのもの、砂糖の塊です。お饅頭のほうは、ねっとり感、もそもそ感の中間でした。
京都が本店の和菓子のお店です。お土産に重宝しています。
季節モノ、桜餅。
全体的に甘さが強く、香りの弱い和菓子。
黒豆茶とまろのおみたがおすすめです。はちみつ羊羹は、こちらの店舗限定のようです。
丸の内北口近くオアゾB1に在る、京都が本店の和菓子のお店。小さめの菓子折りからお使いものまで季節の和菓子が並び、手土産に重宝します。
丸の内オアゾの地下入り口すぐの場所にある和菓子屋さんです。とても丁寧な対応でした。試食もさせて頂き、また商品説明もとても丁寧で、迷うこと無く購入することができました。次回、またお伺いしたいと思います。
和菓子屋さんで1番お気に入りです。ちょっと値段が高いけどね。甘い物が食べたい時に利用します。😺✌
| 名前 |
菓匠 寛永堂 丸の内オアゾ店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6212-3933 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6−4 オアゾ地下 1階 |
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おやつを買うのに手頃な店を物色し、平日15時過ぎに訪問。店頭におはぎ、どら焼、みたらしだれの入った小さな餅に心を奪われた。本能の赴くまま、きな粉のおはぎ250円、どら焼(愛宕の月)180円、小豆を寒天と砂糖で固めたもの(大納言清澄)150円を購入。ここは税込み。お萩は、小振りだがアンコたっぷりで餡やきな粉は甘味押さえてある。噛み下せば柔らか目の餅米と渾然一体。味のバランスがとても良い。小豆の砂糖菓子は程の良い甘さと食感。小さいながら、一つの世界を確立しているような高い完成度を感じた。