新橋飲みの幸せ、ほさかの香ばしさ。
焼鳥ほさかの特徴
事前の電話予約が可能で便利な点も高評価です。
尊敬される吉田類先生も訪れた新橋の人気店です。
木の香りと焼き鳥の香ばしさが心地よい空間を演出しています。
昔から営業されてる古いお店。カウンターに座りました。狭いです。隣の人とぎゅーぎゅーです。が、悪くない この雰囲気意外に好き♡串5種のコースをお願いしました。小ぶりで食べやすく焼き加減もいい感じ♪追加でスープを、これ美味しい♡ハイボールを注文しましたが、大将が作ってくださいました。炭酸がシュワシュワせず…ほぼ水割り 泣次は日本酒にしよう!
新橋で一杯いただきます。新橋駅烏森口から歩いて烏森神社にお詣りします。神社の参道に有る焼鳥ほさかさん。金曜日の5時過ぎに予約無しで1人でうかがいます。予約のお客さんが来るので早めなら大丈夫って事でカウンターに、単品注文でお願いします。先ずは浅漬け、相鴨塩焼2本がお通し代わり。串は2本づつ提供で、つくね、皮焼き、うずら卵をいただきました。塩がきつくなく美味しい焼鳥を赤星でいただきました。都会の喧騒から離れて、美味しい焼鳥で一杯です。
2023年9月予約していきました。鳥森神社の参道にあります。老舗の焼き鳥屋。昭和の雰囲気です。最初2階に通されましたが座敷でテーブル3卓、いこごち良いです。この日は予約が立て込んでいて後で一階のカウンター席に移動、ここもなかなか渋い、吉田類のサイン色紙の横で飲みました。一通りで7種11本の串が出て来ます。どれも美味しい、あんまり塩味きつくなく優しい味です。ダオコンおろしが付いていますが新しい串が来るたびにどんどん追加されます。大根おろしをつけて食べても串と串の間の口直しにも良いです。最後に鳥スープ飲んで〆因みにトイレは店外の鳥森神社の男性用トイレだけのようです。えっここで?と言う感じの場所です。結構混雑しているところなので気になります。使う前神社に向かってお辞儀してから使いましょう。
尊敬する吉田類先生が訪れた、ほさかさん人気店ですが、事前に電話で予約出来るのが良いですね。カウンターで呑みたかったのですが、団体が来るとの事で2階の席へ。とりあえず7種の焼き鳥セットと赤星。こちら後から気がついたけど、ドリンクは値段が書いてない…おそらく瓶ビールは、600円前後。税抜154円の串は2本、308円のものは1本で7種類提供されます。308円税抜✖️7種で、2156円税抜ですね。全部小ぶりではありますが、焼きたてをその都度、提供してくれる。初めからお皿に乗ってた大根おろしは、無料でおかわりできます。無くなるたびにお店の方がおかわりどうですか?と聞いてくれてました。瓶ビールが、3種から選べるのは嬉しい。キリン、サッポロ、赤星。ただ、お酒の種類は少なく、値段も書いてないし、レモンサワー?を頼んだけど炭酸は感じなかった。ごはん系や、焼き鳥以外のメニューは、スープとかわいためしかないので、本当に焼き鳥だけ楽しんで帰る感じですね。スープ濃厚で、熱々!〆にちょうど良いです。お会計は、焼き鳥7種✖️2スープ✖️2瓶ビール✖️1レモンサワー✖️1焼酎の水割り✖️28560円税込でした。お酒の値段が不明ですが、600円ぐらいなのかな?ちゃんと表記はして欲しいなぁ「吉田類の酒場放浪記」♯217 新橋「ほさか」初回放送:2007年10月9日(火)
| 名前 |
焼鳥ほさか |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3591-3759 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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入口に一歩足を踏み入れると、木の香りと焼き鳥の香ばしさに包まれて、「あぁ、新橋飲みの幸せが始まったな」と思わずほっとしました。カウンター越しに焼かれる小ぶりな串は、炭火の香りと食べやすさが両立していて、ついついお酒をもう一本頼んでしまいたくなります。合鴨の旨みに始まり、つくねのジューシーさ、レバーのコク、皮のカリッとした食感…と、一本ごとに表情が変わるのが面白い。そして、最後のスープは、味わうほどに深みと温かさが染みて、仕事のこととかどうでもよくなってしまうぐらい。一人でも、仲間と語らいながらでも、ちょっと気持ちを整理したい夜にも、ここはしっくりくる場所だと思います。次は「しいたけ」や「銀杏」も組み込みつつ、二階の座敷でゆったり味わいたい気分です。気軽な雰囲気ながら、手渡される焼鳥にしっかりとした仕事が感じられ、昭和の情緒と丁寧な焼きが同居する一軒。それが「焼鳥ほさか」の魅力だと思います。