北千住駅で乾杯のグラスアート!
北千住駅西口駅前広場の特徴
北千住駅西口に広がるペデストリアンデッキの魅力、待ち合わせに最適です。
宮田亮平さんのパブリックアートが、ユニークな景観を提供しています。
乾杯のグラスを模した造形が、訪れる人々の心を和ませます。
北千住駅(JR東日本、東武鉄道、東京地下鉄他)と直結してるペデストリアンデッキ(高架型の歩道・広場)です。北千住駅の他にルミネと丸井の商業施設と直結されてて下部はバスとタクシーのターミナルになってます。広々してて南側が開けてるので冬でも季節風が吹いてなかった日でしたから椅子に座ると日差しが暖かくポットに草花が植えられてて気持ち良かったです。嬉しいのは足立区立の公共喫煙所が設置されてる事です。ゆっくり一服できました。トイレは隣接してる商業施設のを利用できます。丸井にはフードコートもあるので食事もでき大変便利です。
北千住駅の待ち合わせの場の象徴として乾杯のグラスをイメージし造形されています。その中には15匹の大小、家族のようなイルカ達がいます。15という数は中国では時満つるという意味を持ち、出会い、愛を育む等、大変縁起の良い数であるということで、若者をはじめ、多くの人々のすばらしい出会いの場になって欲しい、文化発信の地として飛躍、飛翔してほしいと作家の期待が込められています。 2004年2月、高さ 約13.2m。
| 名前 |
北千住駅西口駅前広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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【待ち合わせ場所】北千住駅西口のデッキから見えるパブリックアート作者は宮田亮平さんです。