ひっそり佇む静寂の神社。
新小岩八坂神社の特徴
民家に囲まれた細い路地の先に佇む神社です。
門前の石塔が目印であり、わかりやすいです。
落ち着いた雰囲気が漂う綺麗に管理された神社です。
元旦だけあって混んでいましたが、社側はノータッチなのか治安の悪さが目立ちました子供連れや御老体の方を連れての参拝は控えた方が良いと思います。
民家の路地を入っていく感じですが、入口に石塔があるのでわかると思います。
綺麗に管理されています。狛犬さんはいません。
地元の方が守っているこぢんまりした神社であって、由緒書なども掲示されていない。ヨソモノがわざわざ訪ねあてて行くほどの規模ではない。
最初の(原文)перший
小さな神社でした。参道がものすごく細長いです。
民家が密集している中にひっそりと佇んでいてなんだか落ち着きがある。
перший
平成29年3月7日火曜日に参拝しました。ご近所の自治会がここを管理運営しているのでとしょうか?小さな神社さんですが、参道がご立派でした。それと神社天井あたりにあった電気配線がかなりレトロでした。それを見て私はほっこりしちゃいしました。
| 名前 |
新小岩八坂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
閑静な住宅街、民家と駐車場の間の細い路地の先にその神社はあった。通りに置かれた石塔で、辛うじて神社の存在が判るが、それが無ければ通りからは神社があることは判りにくい。社殿の柱に住所表示があった。神紋は三つ巴。小さな神社であるが、きれいに掃除されていた。ご由来を示すものは無いが、ネットの情報によると、総州の領主里見義弘の家臣丸子実義、杉山兵部、その弟杉山藤三郎が、上下小松の郷の農民となった際に、牛頭天王を祀ったのが創始とされているらしい。ご本家は、京都の八坂神社であろうか。牛頭天王を祀った神社である。牛頭天王は神仏習合により須佐之男命(すさのおのみこと)と同一視されている。