春のももと李、自然の遊び場。
中野区立八成公園の特徴
中野区ならではの特殊な遊具を楽しめる公園です。
林の印象を持つ木々に囲まれた、静かなエリアがあります。
季節ごとに楽しめる自然と多彩な果樹が魅力です。
中野区としては特殊なタイプの遊具がある。園の北側の草原は、季節によっては虫も多いけれど、春の季節なら気持ちよさそう。草原には食べられる木の実も多い。こうした公園を区民の手で手入れできるようになるといいのに。
特に特徴のない公園だけど気持ちいい。
木々のエリアで虫やドングリ探せます。うっそうとして雰囲気があります。遊具は昭和的な古さでしたが、最近のリニューアルで寝転がるブランコとユニークなうんていになりました。近隣ではちょっと珍しく鉄棒あります。それでも遊びのメインは木々エリアかな。トイレあり。
寝たままブランコ初めて見ました‼️
住宅街にあり、道路を挟んで二つのエリアがあり、片方は教室ぐらいの広さに芝生と土で、梅やけやきの木をはじめ木々があり、林の感じがある印象。手洗い場、テーブル席が2つ、背もたれありベンチ2つがある。もう片方は、体育館ぐらいの広さで手前は砂地、入口に多目的トイレ、公衆電話があり、手洗い場や砂場、ブランコ、うんていのような遊具があり、背もたれありベンチ4つ、椅子3つがある。奥はテニスコートぐらいの広さの林の遊歩道的な感じで、自然が、緑が多い印象。
定期的に整備され、春夏秋冬さまざまに楽しめます。
子供達には遊具が少ないようです。
仕事の合間の休憩場所。
自然が多い公園です。トイレが有ります。
| 名前 |
中野区立八成公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3228-8032 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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生まれてから小学校卒業まで側に住んでいました。八成公園になる前は東屋がある森林の方は七成山という雑木林でブランコや滑り台がある方は猫柳が植えてあった私有地でした。また公園から西側の道を挟んだところは今は宅地になってしまいましたが、南はシノ園芸という農園まで北は三栄ショッピング辺りまで雑木林が広がっていて、そちらが八成山という名称でした。公園は、その名称を引き継いだのだと思われます。公園の下には深い防火水槽が埋まっています。何もかもが懐かしい。