浜松町駅近!
汐留ビルディングの特徴
浜松町駅近くのオフィスビルは飲食店が豊富です。
厚切りトンカツや喜多方ラーメンが楽しめます。
夜の街路樹のライトアップが美しく映えます。
汐留ビルディングというが、実際は浜松町にあります。落ち着いていて雰囲気は悪くないです。
中にはレストランやカフェクリニックが入っていて、駅近なのに激混とかなくて、便利なビル。
浜松町駅の近くにあるオフィスビル。駅の近くには飲食店が少ないので、選択肢はここのレストラン街か隣のビルのレストラン街かになっちゃいますよね……
非常に綺麗なビルで、飲食店やコンビニなど、様々なお店が一階、二階部分に設けられています。
東急不動産のビル。ソフトバンク入居。ブルーボトルコーヒーが店舗にある。他にも飲食店ちらほら。
ビルの中に入っているお店で、厚切りトンカツが食べ応えあって美味しかったです。
綺麗なビルでランチの食べられる店が多くあります。
もう少し店舗が有ると良いかも。
丸亀正麵や豚カツのまるやなどが入っていて食事には不自由しなくて良いですネ!
| 名前 |
汐留ビルディング |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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汐留ビルディングは、浜松町駅の北東100mほどの港区海岸1丁目に大成建設が施工し平成19年(2007年)に竣工した複合ビルです。巨大再開発地区「汐留シオサイト」としては最後の大型物件で、シオサイトの中心部である汐留駅から大きく離れ、浜松町駅前に位置しシオサイトの南の玄関口にあたります。近隣には汐留芝離宮ビルディング、文化放送本社屋、JR東日本アートセンター自由劇場などがあります。シオサイト地区は、歩行者専用のペデストリアン・デッキで繋がっており、隣接の汐留芝離宮ビルからのデッキを迎える位置にブリッジを架け、2階レベルで建物共用のエントランスにアプローチします。1階と2階には「浜松町近くの新たなグルメスポット」をテーマに「ハマサイト・グルメ」という飲食物販サービス街を設けています。4階から24階をオフィスフロアとし、幅100m、奥行き25m、1フロアの有効面積が約3500平方mの無柱空間が広がります。敷地の半分に及ぶ空地には、植込みや高木のみならず壁面緑化や透水性舗装を多用し、水景施設や屋上緑化を併用することで、更なる環境負荷の低減を目指しています。デザインとしては、「出会いを生み出す」ことを主眼とし、緑道や緑の回廊、庭園の道をテーマに求心性のあるプランニングをちりばめ、緑豊かで潤いのある風景を創出しています。汐留(しおどめ)という地名は、寛永年間(1624~1644年)以降、江戸城外堀と海を仕切る堰が「土橋」に設けられ、この堰によって川(海)の水が外堀に入り込めなくなり、汐の干潟が堀で止まって「汐が留まる」ことから名付けられました。汐留は、江戸の町が海に向って拡大するための「埋め立ての最前線」となりました。この埋立地には、龍野藩脇坂家、会津藩保科家、仙台藩伊達家などの有力大名が広大な大名屋敷を構え、周辺の新橋・銀座・築地などと並び、大名屋敷を有する武家屋敷街となりました。