歴史感じる大阪女子大学跡。
府立大阪女子大学 大仙学舎跡碑の特徴
大阪府立大学の統合前の歴史を感じられる場所です。
仁徳天皇陵の西側周遊路に位置していてアクセスが良好です。
大阪女子大学大仙学舎跡碑は歴史的価値が高い史跡です。
昔は全国に何か所かあった公立女子大学が府/県立大などに合併、吸収されてその名称がなくなってしまった中のひとつ、府立大阪女子大学のキャンパス跡地です。こんなところのあったんですね。建物が撤去されただけで未だに何もされていないなんてもったいないですね。
府立大学の統合・再編計画によって,大阪府立大学に統合されたんですね。
仁徳天皇陵の西側周遊路を行くと途中に大阪女子大学大仙学舎跡碑がある。かってここに有数の立派な女子大があった。1988年の航空写真を見ると広い敷地に散在する大阪女子大学が写っている。しかし2007年大阪府大に統合移転し、大仙学舎は廃止。一個の記念碑だけが残った。その横には三重堀に囲まれた不滅の大仙古墳が見える。
| 名前 |
府立大阪女子大学 大仙学舎跡碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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言葉いらないね。