長野県考古学の宝、古墳探索!
米持天神1号墳
その反対側が分かりやすい古墳になっていた。
本古墳群は、最下流に位置し、長野県考古学会の遺跡番号6486です。
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須坂陣屋の門がある酒造探訪。
旧須坂陣屋移築奥付門
東側にかつてあった須坂陣屋の門だと推定されているそうです。
仙仁温泉から登る城山遊歩道。
仙仁城跡
温泉から比高約230m
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道祖神
双体道祖神。
天徳寺参道の辻にある地蔵尊。
お地蔵さん
天徳寺の参道の途中の辻にある2体の地蔵尊。
手入れがされてて塚も嬉しそう。
庚申塚
手入れがされてて塚も嬉しそう。
古墳にコーフン!
鮎川古墳群説明板
古墳にコーフン!
境内の清らかな水音に癒されて。
福寿瀧・不老瀧
境内へ入ると水の流れる音がしました。
大正八年創建の歴史を感じる。
馬頭観世音
大正八年、農耕運搬の馬の供養のために建てられたとのこと。
直径8メートルの円墳に出会う!
八丁鎧塚3号墳
多分私有地の畑を通らないと近寄れない。
直径約8メートル、高さ約2メートルの円墳。
15.5メートルの円墳で歴史を感じる!
上原古墳
直径15.5メートル・高さ2.1メートルの円墳です。
須坂の街並み一望!
鷹羽城跡
県道から比高372m
須坂の歴史を感じる古民家。
旧小田切家住宅
ミニチュア古民家展良かったです。
懐かしいの一言です。
江戸時代の跡を巡る、大笹街道の休憩所。
大谷山黒門
須坂の福島(ふくじま)宿、嬬恋の大笹宿を結ぶ大笹街道。
休憩するには良い場所です。
長野県の文化史跡、発見!
八丁鎧塚2号墳
1号墳より少し小さい。
普通ですが、かなり案内看板と、場所が違っていました。
臥龍山の頂上で歴史を感じる。
須田城跡
城跡の遺構なし。
公園の駐車場を利用させてもらいました。
圧巻の不動滝・権現滝を一望!
米子硫黄鉱山跡
素晴らしかった~~!
軽い登山です。
冷たい本物の湧水、仁礼柳清水。
仁礼柳清水
水汲みにはもってこいの場所です。
須坂市と菅平高原の境にある仁礼柳清水(湧水)。
井上氏ご先祖の墓、信濃の誇り。
井上氏墳墓
須坂市井上を本貫とする武士の墳墓だそうです。
井上氏のお墓。
無料で楽しむ有形文化財!
旧越家住宅
有形文化財ですが無料で見ることが出来ます。
須坂市に対して知識ゼロでこの建物から観光スタート。
須坂駅から米子行きアクセス良好!
旧園里学校
まだ中に入ったことはありません。
米子行また豊丘上町行どちらでも可能です。
角にひっそりと佇む隠れ家。
馬頭観世音
良くある街角の馬頭観世音です。
角にひっそりとあります。
北の原に立つ、才兵衛の偉徳。
坂田才兵衛翁頌徳碑
塩野村の復興に心血を注ぎ村を護った偉徳を讃え北の原を見下ろすこの地に建立されたと書いてありました。
県道349号トンネル近く、斜面に看板が立っていました。
須坂藩一万石の歴史を感じて!
須坂陣屋跡
須坂藩の陣屋跡地で神社と小学校⚽️🏫✏️が建っていますね。
須坂藩一万石の陣屋跡。
本郷交差点の古墳、歴史を感じて。
本郷大塚古墳
2020.10.24いつも、車で通り過ぎるだけだけど。
長野県考古学会遺跡番号6445です。
長野県6433遺跡、発掘の魅力。
坂田山古墳群
長野県考古学会遺跡番号6433です。
急登の先に広がる岩の世界。
米子城跡
比高約100m西の尾根から登ろうとしたら断崖の岩ダラケだった😱ヒエー🪨石切場だったらしく矢穴が空いてる回り込んで北尾根を登った🧗かなりの急...
嬉しい発見!
城山城跡
堀切、小曲輪、堀切、土塁付き曲輪と続く♬👍️下尾根には小段郭っぽい ガクガク♪小さいながらもハッキリ堀切に土塁が残る嬉しいトコ ヽ(´▽...
旧街道沿いの馬頭観音!
馬頭観音
北国街道松代通の福島宿横町の北西端の旧街道沿いにある馬頭観音(石像)です。
地域の癒し、お地蔵さんでひと休み。
地蔵堂・観音像
前に小さいベンチがあったので、軽くひと休み。
松代藩本陣の歴史と共に。
本陣袖山家の石垣
松代藩本陣袖山家のあった場所で、今も石垣だけが残っている。
須田氏の城館跡で歴史散策。
福島城址の案内碑
この地を支配していた須田氏の城館跡です。
庚申塔が導く歴史散歩。
庚申塔(馬頭観音)
この石塔は市の教育委員会の案内板では庚申塔となっています。
下八丁の道祖神で特別なひと時。
下組道祖神
下八丁の道祖神です。
案内板がない隠れ家カフェ。
庚申石祠
案内板がないと何か分からないくらいです。
井上氏の館跡で歴史を感じる。
井上氏居館跡案内板
井上氏の館跡です。
米子大瀑布へ、亀倉神社の道すがら。
亀倉古墳
亀倉神社脇にひっそりと佇んでいます。
珍しい六地蔵が待つ、塩野の宝!
六地蔵
塩野の宝です🤗
六地蔵はよくありますが、大変珍しい六地蔵でした。
慶応四年の歴史を感じる。
大日如来道標
元は現在地から南に10メートル程の所にあったそうです。
江戸時代の陶芸家の謎を体験!
吉向焼窯跡
なんじゃいこれは。
江戸時代にあった陶芸家の登り窯の跡です。
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